【新*もも日記読まないで】

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住民、政府に不満

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携帯から

『帰れない根拠が知りたい』

11年前に噴火した北海道の有珠山。まだ噴火の危険性が残る中、地元、壮瞥町の住民が一時帰宅した。その方法が事前に発表されると住民の間に不満が出た。帰宅は各世帯一人、家での滞在は30分ほど。地域によっては帰れない人も。こうした住民の不安や不満を北海道大学の岡田弘教授はこのように解決した。『一時帰宅は安全確保してできるかどうかにかかっている』町が実施した一時帰宅の説明会で岡田教授は火山の状況と今後の見通しを科学的な根拠に基づいて具体的に示し、【なぜ制限が必要なのか】【繰り返し説明】してた。岡田教授『火山活動が弱まる傾向が見えてくるとまわりも一時帰宅できるようになると、そういう【条件をきちんと示すことが大事】』
【どうしてそういうことをしなければいけないか】
『一度にできないときちんと"理解してもらうことが必要"』と言っていた。
これが被害地の住民へのちゃんとした説明だと私は思いました。
なぜ危険なのか、なぜ制限するのかを住民に納得してもらうまでとことん説明するのが筋だと思う。
根拠に基づいた説明を受けた住民は不安が薄らいだわけだ。
住民は言う。
『科学者と積み重ねた信頼関係の中で一時帰宅に関して助言してくれている安心感があった』と言う。
課題が山積みの中、住民へのきちっとした説明がポイントになるわけだ。
ただ大丈夫、安心だ安全だだけでは納得いくわけがない。
一時帰宅は一つの区切りとなったと言う住民もいたわけだ。
今月6日までに海に流出した高濃度の汚染水に含まれていた放射能の量は非常に深刻なものでスリーマイル島原発事故の放出量の1万倍に上ると見られると分かった。

浜岡原発では、海が目の前だし、しかも砂浜…
地震起きたら耐えられないくらい古いらしいじゃないか。
地震が起きたら一発で危険と言われ続けているのに国が停止させてない!

話しは戻るが管が福島県の避難所に来た。
避難所をあとにしようとしたら住民から『もう帰るんですか!』と叫ぶ住民。
住民の切実な訴えをタラタラしてる管にぶつける!
ある住民は、管に対し『もう少し早く来て欲しかった!』と不満をぶつける

情けない総理だ
住民から信頼されてないだろうが!

かわいそうな牛
餌が食べたくて鳴いている牛
私だって牛置いて避難しないと思う。
置いていけないよ

国よ
管総理、頼むから保障してくれよ
一時的に酪農家の牛や馬達も安全な場所に移してあげてよ
国が責任持ってよ

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